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八重十六菊
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ペーパータイプ
シグネチャーマット
18ポイント厚 / 120ポンド厚 柔らかなホワイトとエッグシェルテクスチャ
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このデザインについて
八重十六菊
【やえじゅうろくぎく】日本の天皇家の紋章(御紋章)/南北朝以降は、武家の家紋が生成発展していくにしたがって、有功の将士に天皇の文様が賜与され、武士は武門の象徴としてそれを望むようになる。しかし、当初は、家紋としての使用を許可するといったものではなく、拝領の御衣の着用を認めるにすぎなかったが、足利、織田、豊臣氏などに菊紋の使用が許されるとともに、勝手に乱用する例も多くなった。豊臣秀吉はこのことを嫌い、天正九年(1581)と文禄四年(1595)の二度にわたって、菊紋と、公的な紋章である菊紋の禁制を行なっている。・・・江戸時代では、大名や神社仏閣などがその権威を高めるために僭用し、役者の紋や町家の商標にまで使われていた。これが公的に禁止されるのは、王政復古なった明治元年(1868)、太政官布告によってである。また、翌二年には、親王家の菊花紋についてその種類が規制され、のちに"皇族家紋雛形"が図示されるようになる。しかし、紋自体が図形として厳密に制定されるのは、大正十五年の"皇室儀制令"まで待たなくてはならない。ここでは、天皇はじめ各皇族方の紋章が規定され、図形としてもその位置、大きさなどが様式化される。これ以後、戦前・戦中を通して、菊花紋は皇室の紋章として厳格に保持されていくが、敗戦によって旧体制が崩壊したあと、昭和22年に"皇室儀制令"が廃止される。現在は法的な禁令はなされていない("日本姓氏紋章総覧")
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カスタマーレビュー
5つ星評価のうち星5.0全レビュー数 2
レビュー:2
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5つ星評価のうち星5
千葉 幸子2017年12月6日 • 認証済みのご注文
二つ折りカード, サイズ: スタンダード(12.7cm x 17.78cm), ペーパー: シグネチャーマット
Zazzleレビュープログラム
デザインもカラーも綺麗で可愛く素敵でした。
日本にはないデザインでした! とても綺麗なハッキリとしたカラフルな色でした。
5つ星評価のうち星5
Nobu T.2017年1月30日 • 認証済みのご注文
二つ折りカード, サイズ: スタンダード(12.7cm x 17.78cm), ペーパー: シグネチャーマット
クリエイターレビュー
簡単にカスタマイズが出来ました、紙も良質の紙でした。 印刷はすばらしく光沢がありとてもよいプレゼントになりました。
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その他の情報
商品 ID: 137911396468347344
出品日: 2013/2/11 10:14
レーティング: G
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