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徳川葵(家康・秀忠・家光)2 ラウンドシール
【とくがわあおい】徳川葵の内、家康・秀忠・家光時代の33蕊の徳川葵。最初のものから茎の部分をその後本図のように変えている。この図案は主に沼田頼輔著「日本紋章学」を参考にした。(作図2013/3/15)/徳川宗家においても、葵紋の蕊は初めはほとんど一定していなかった。文政年間(1818~30)御服所後藤縫殿助から幕府に書き上げた『御紋控書』によってこれを見ると、家康・秀忠・家光の三代は三十三蕊、家綱は十九蕊と二十三蕊、綱吉は二十三蕊と二十七蕊、家宣は三十一蕊と三十五蕊、(原本は家継を欠いている)吉宗は二十三蕊、家重・家治はともに十三蕊を用いた。このころから将軍家の紋章もまた十三蕊に定められたのか、その後はいずれも十三蕊を用いた。(同書P407)
カスタマーレビュー
5つ星評価のうち星4.4全レビュー数 47
レビュー:47
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5つ星評価のうち星5
岡本けいこ2022年10月12日 • 認証済みのご注文
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イメージ通りの商品でした。
ピッタリです。 手触りも良く、台紙から剥がす時も特に型がつく事もなくスムーズにできました。とても素敵なシールです。
5つ星評価のうち星5
RIKA I.2023年4月24日 • 認証済みのご注文
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理想通りの絵柄、デザインで大満足です!!! 寂れたレトロ感がきちんと色や柄に出ていて、求めていたモノそのものです!!素晴らしい!!
5つ星評価のうち星5
NANAMI Y.2023年5月2日 • 認証済みのご注文
Zazzleレビュープログラム
とてもしっかりしたステッカーです。
しっかり貼れるし防水性もあります。
もう少し小さいサイズが欲しいです!
是非検討お願いします。 デザインもとても綺麗で印刷品質もとても良いです。
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その他の情報
商品 ID: 217912536448554538
出品日: 2019/5/13 21:58
レーティング: G
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